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「液晶テレビが当選」日本コカ・コーラが28人にメール誤送信(産経新聞)

 「日本コカ・コーラ」(東京都)が缶コーヒー購入者を対象にした懸賞キャンペーンで、当選者ではない28人に誤って「液晶テレビのセットが当選した」とするメールを送信していたことが26日、分かった。

 同社によると、誤送信があったのは、3〜4月にかけて行われた「ジョージア超シャープチャレンジ」。「特賞」1人に52型の液晶テレビなどのセットが、「ダブルチャンス」として99人にイオン発生器が当選するキャンペーンだった。しかし、同社から抽選作業を委託された業者が今月22日、ダブルチャンスの当選者のうち28人に誤って「液晶テレビセットが当選した」とする内容のメールを送った。翌23日、当選者からの指摘で発覚した。

 同社は、正規の当選賞品に加えて缶コーヒー1ケースを送り、誤送信先に謝罪。同社は「作業ミスにつきまして、大変重く受け止めています」としている。

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by 7u096assqg | 2010-04-27 17:53

<プラダジャパン>元部長が解雇無効の確認など求める(毎日新聞)

 イタリアの高級ブランド「プラダ」の日本法人「プラダジャパン」(東京都港区)の元女性部長(36)が「容姿や服装に関する上司の発言などを、本社に報告したところ不当に解雇された」として、日本法人に慰謝料と解雇無効の確認を求める訴えを東京地裁に起こしたことが分かった。女性側が16日、明らかにした。

 女性側の弁護士によると、女性は09年9月、上司から「やせろ」などと言われたことを、ミラノの本社に報告した。日本法人は翌月以降、解雇を通告したり自宅待機を命じるなどしたという。【和田武士】

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by 7u096assqg | 2010-04-23 03:15

歩道橋事故、元副署長を強制起訴=検察官役、制度導入後初−業過致死傷罪・神戸(時事通信)

 兵庫県明石市で2001年7月、花火大会の見物客ら11人が死亡した歩道橋事故で、検察審査会の起訴議決を受け、検察官役の指定弁護士は20日、検察審査会法に基づき、榊和晄・元県警明石署副署長(63)を業務上過失致死傷罪で神戸地裁に起訴した。
 法的強制力を持つ起訴議決制度が昨年5月に導入された後、初の起訴。神戸地検は嫌疑不十分で不起訴としていた。元副署長は過失を否認しており、公判でも争うとみられる。
 指定弁護士は、神戸第2検察審査会が今年1月に議決した内容に基づき起訴状を作成。神戸地検の事務官が20日午前、神戸地裁に提出した。
 審査会の議決書によると、元副署長は01年7月21日に開かれた明石市主催の花火大会で、明石署の総括指揮班指揮官として、雑踏警備計画を掌握。市と警備会社への指導や配下警察官を指揮し、事故を防止する立場にあった。
 その上で、歩道橋は計画段階から見物客らの滞留が容易に予想できたのに、元副署長は事前に有効な防止策を取らず、当日も監視を怠り適切な対応を指示しなかった結果、同日夜に多数が折り重なって転倒し、11人が死亡、183人が重軽傷を負う事故を起こしたとされる。 

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by 7u096assqg | 2010-04-20 13:58

【from Editor】小さなエコを考える(産経新聞)

 人口約1900人。コンビニも信号もない長野県泰阜(やすおか)村の施設で1日、“入学式”が行われ、小学3年から中学3年までの子供8人が、この限界集落で約1年に及ぶ山村留学のスタートを切った。

 施設の名前は「暮らしの学校・だいだらぼっち」。「NPO法人 グリーンウッド自然体験教育センター」が運営する。8人は村の学校に通いながら、春は田植え、夏は草取り、秋は稲刈り…とコメ作りを実践する。これまで約350人の卒業生を送り出してきた。

 「子供たちは自分で薪(まき)を割って、五右衛門風呂を沸かしています」。先ごろ、そんな山村留学を平成5年から始めたグリーンウッド代表の梶さち子さんに話を伺う機会があった。グリーンウッドが受賞した「第13回地球倫理推進賞(国内部門)」(社団法人倫理研究所主催、産経新聞など後援)の贈呈式の席上だった。

 コメ作りを始めたきっかけについて、梶さんは「コメの自給率が低下して、一時期タイ米を食べなくてはならなくなってしまった。このままではいけないという危機感から、自分たちが食べる主食のコメを少しでもまかないたいという思いが強くなったからです」と話す。

 講師は、地元の人で、一緒に仕事しながら学ぶ。収穫の秋、子供たちは脱穀まで行い、新米を食べる。「子供たちは収穫の喜び、食の大切さ、自然のありがたさなど、多くのことを学びます。苦労して作ったコメを食べる瞬間、満面の笑みで行列を作り、競うように食べるんです」(梶さん)

 推進賞の国際部門は、「NPO法人 熱帯森林保護団体」が受賞した。アマゾンの熱帯林や先住民の保護活動をしている南研子(けんこ)代表が「ニワトリの餌にもなる大豆などを作るため、地球の酸素の多くを生み出している熱帯林がどんどん失われています。鶏肉や納豆を買う時は、原産地にも目を向けて、国産品を少しでも食べてほしい」と訴えていたのが印象的だった。

 おりしも、生活面では、コメや大豆などの自給率を高めるため、『ニッポンの食、がんばれ!』キャンペーンを断続的に展開中だ。紙面では、「国産」で「環境にやさしく」「安心な」食作りをしている人々の活動を伝えている。

 前出の南さんは納豆を買う際、多少値が張っても国産大豆を使用する品を購入しているという。地球温暖化への取り組みは、地産地消という小さな身の回りでできるところから始めたい。(文化部長 勅使川原豊)

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by 7u096assqg | 2010-04-14 10:14

阿久根市給与支払い拒否、地検が告発状を受理(読売新聞)

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(51)が元係長(45)への未払い給与の支給を拒否している問題で、鹿児島地検は1日、元係長の弁護士が労働基準法違反(賃金未払い)の疑いで提出した市と市長に対する告発状を受理した。

 告発状などによると、未払い賃金(ボーナスを除く)は、昨年10月〜今年2月分の約170万円。元係長は昨年7月、市長が掲示した職員人件費の張り紙をはがしたなどとして懲戒免職処分となった。

 鹿児島地裁、福岡高裁宮崎支部は処分の効力を停止したが、市は給与支払いを拒んでいる。

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by 7u096assqg | 2010-04-09 00:10

魁皇に総理大臣顕彰(時事通信)

 政府は30日午前、大相撲の大関魁皇に内閣総理大臣顕彰を授与することを決めた。春場所で、幕内在位100場所を達成したことなどが理由。 

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by 7u096assqg | 2010-04-05 23:00

【無名録】14年かけた博士号(産経新聞)

 男女を問わず調理や裁縫、被服など授業で学んだことを、家庭にフィードバックする。親がかりになっている家事を理解し、親子の会話が増える。家族のきずなが強まる。これが家庭科教育の理想という。

 共立女子大学大学院生の安藤美紀子さん(63)はこの理想を論文にし、3月15日に博士号を授与された。

 東京学芸大卒業後は公立小学校で家庭科の専任教師を務めていたが、育児のために離職。その後、学芸大大学院で修士を取得した。「博士も取った方がいいじゃない」。教授の何げない一言で、博士を目指した。平成8年に共立女子大大学院博士課程に入学、すでに50に近い年になっていた。

 「何歳までにというのがないので余裕がありました。でもだんだんと体力的にきつくなりまして」。いくら期限はなくとも10年が過ぎると、家族からも「これくらいでいいんじゃない」「その年では無理なんじゃない」といわれた。

 それでも途中で投げ出すのはスッキリとしない。さらに5年続けた。20代の学生ばかりでも違和感はなく、経験が強みだと思っていた。幅広い視野を持ち、物事を考える。うのみにせず、自身で判断できる。長期に取り組まなければならない博士への挑戦は中高年向きともいえる。

 15年目。授与式で学長から「博士号を生かし、世の中に貢献してください」と励まされた。

 「どのくらいできるかわかりませんが、機会があれば教壇に立ちたい」。受験に必要がない家庭科教育の影はどんどん薄くなっている。半面、調理や裁縫の授業を楽しみにする子供が増えた。「学校と家庭を結びつけ、家族が思いやりを持って生活するための教科。生活の基本は家庭だけで学ぶものではありません」。理想を後進に伝えたい。(将口泰浩)

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by 7u096assqg | 2010-04-01 03:40